2007年11月07日

相棒-Season6-第3話「蟷螂たちの幸福」あらすじ 2007.11.07放送

人気ミステリ作家・蓬城静流(荻野目慶子)の夫・田橋(江藤潤)の遺体が発見された。遺書が残されており自殺と見られたが、拳銃に不自然な細工があったこと、現場からクッションや百科事典がなくなっていたことなどから、右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)と他殺の可能性を探り始める。
 夫の自殺にもなぜか冷静な静流は、最近新刊が出ておらずスランプとの噂も。さらに田橋の妹の話では、静流が田橋を小間使いのように使っていたらしく、夫婦仲も良くなかったようだ。
 夫が死んだころは部屋で仕事をしていた、という静流のアリバイも曖昧であることから、右京らは静流に田橋の死が他殺であること、さらに静流がその容疑者であることなどを直接ぶつけてみるのだが…。
 女流ミステリ作家が仕掛けた巧妙なトリック?に右京と薫が挑む!http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/
posted by at 16:26| Comment(0)TrackBack(0)相棒Season6のあらすじ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL

※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック